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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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子どもの心(2)
思い出話を聞くと子どもの心の奥を見るようで、役に立ちます。 ...続きを見る |
2009/11/06 20:56 |
トマさん、三歳!
今日で「トマさん祈りの部屋」を始めて三年です。ご愛読、ありがとうございました。これからも、よろしく(^-^)/ ...続きを見る |
2009/11/05 16:31 |
子どもの心
子ども時代の思い出を語ってもらいました。子どもを理解するために、きっと役に立ちますよ! ...続きを見る |
2009/11/04 17:56 |
「すれちがい」を埋める
人間が「もの」扱いされやすい状況で、幼児や老人はささやかな抵抗をします。相手に寄り添う形で向き合えば、心を開いて親の願いを受け入れてくれるでしょう。 ...続きを見る |
2009/11/03 20:29 |
言うことを聞かない理由(わけ)
お年寄りとか幼い子どもが相手だと、強引に言うことを聞かせようとしてしまいます。それが高じると、思わぬ抵抗に出合って手こずります。 ...続きを見る |
2009/11/02 21:28 |
親の学校
みなさん、おはようございます?ちょっと遅すぎますね。じゃ、やり直して「こんにちは・・・?」では早すぎるかな?微妙な時間帯ですね。 ...続きを見る |
2009/11/01 19:37 |
天使と少年
手塚治虫のマンガで、タイトルは忘れましたが、少年と天使が出てくる話がありました。内容も大雑把にしか覚えていませんが、紹介します。 ...続きを見る |
2009/10/27 08:51 |
天使と話そう!
三、四歳ぐらいまでは、生まれる前の胎児の記憶が残っているそうです。 ...続きを見る |
2009/10/26 13:17 |
祈り方
「わたしの主、わたしの神」という言葉で祈りを始めましたが、実際にイエス・キリスト自身が私たちを見て、心の中の言葉、つまり祈りを聞いてくださっています。 ...続きを見る |
2009/10/24 19:44 |
赤信号、みんなで・・・?
今日のイエスさまの言葉はいつもと反対です。どういうことでしょうネ? ...続きを見る |
2009/10/22 19:05 |
魂のごはん・・・
草花に水をやらないと枯れてしまいます。餌をやらないと生き物は死んでしまいます。では、魂に必要なものは・・・? ...続きを見る |
2009/10/21 19:17 |
ポスムス、できます!
昨日のミサ(第29主日B年)で読まれた福音書に出てきた使徒ヨハネとヤコブの言葉です。 ...続きを見る |
2009/10/19 09:18 |
アッバ、父よ!
10月16日は何の祝日でもない普通の日ですが、聖ホセマリアにとっては忘れられない日付でした。 ...続きを見る |
2009/10/17 19:39 |
神様を殺せる?
今日のミサで読まれた福音書は「預言者を殺す」とか「呪われよ」「不幸である」など、不吉な言葉が並んでいますね・・・(ルカ11.47-) ...続きを見る |
2009/10/15 15:04 |
音返し(おんがえし)
長崎出身の歌手、福山雅治がファン2万人をビッグNスタジアムに無料で招待して長崎でコンサートを開きました。そのタイトルが「音返し」。しゃれていますね! ...続きを見る |
2009/10/13 20:20 |
金持ちは救われない?
「若者は悲しい顔をしてイエスを去って行きました。大金持ちだったからです。」(マルコ10.22) ...続きを見る |
2009/10/11 20:39 |
ハワイ・モロカイ島の「殉教者」
明日、2009年10月11日、ローマでベルギー人司祭のダミアン神父(1840-1889)が列聖されます。 ...続きを見る |
2009/10/10 19:56 |
小さいのに大きいものは?
「ここに大学教授と大学校舎の掃除婦がいます。どちらが偉いですか?」聖ホセマリアは分かりやすいたとえ話で仕事の聖化を教えていました。 ...続きを見る |
2009/10/08 20:23 |
一滴の水
聖ホセマリアは、オプス・デイを神の望み通りに前進させるために、人間的に見れば不可能に思える場面が度々ありましたが、神を信頼して一歩ずつ行動に移しました。 ...続きを見る |
2009/10/07 20:57 |
一本のネジ
聖ホセマリアは、仕事と日常生活を通して神と親しくなる、聖性を求める道を説きました。その時、小さなことを大切にすることが肝要であるとして「小事は大事」と教えました。 ...続きを見る |
2009/10/05 20:15 |
小さい人って・・・?
「子どもたちを私の所へ来させなさい。神の国はこのような者たちのものである!」(マルコ10.13-16) ...続きを見る |
2009/10/04 20:35 |
毒麦の奇跡
正義は必要最低限の義務ですが、それだけで人間は幸せになりません。いつも愛が必要です。 ...続きを見る |
2009/10/01 20:26 |
正義の味方
アニメや子供向け番組ではお決まりの悪者が登場します。それをやっつけるのが主人公のヒーローです。 ...続きを見る |
2009/09/30 08:50 |
一番いいものを・・・
先日、初めて赤ちゃんの洗礼式を執り行いました。その時の説教です。 ...続きを見る |
2009/09/28 20:11 |
世界は小さい!
先日行われた中高生のための創立記念ミサで「創立の遺志を継いで」をテーマに話しました。 ...続きを見る |
2009/09/26 15:11 |
人生の選択
今年4月に大学に入った本校の卒業生が、母校の聖堂で両親や友人に見守られてカトリックの洗礼を受けました。 ...続きを見る |
2009/09/23 15:43 |
神の似姿
人間は神に似せて造られました。だから、神を模範することで完成され、幸せになるように出来ています。 ...続きを見る |
2009/09/22 20:24 |
イエスと出会うこと
キリスト信者になるとは、単なるイデオロギー(思想)の選択ではありません。 ...続きを見る |
2009/09/21 09:48 |
決断すること!
アレッサンドロさんは、回心を本にして公にしようと友人に相談すると、断固として止められました。 ...続きを見る |
2009/09/20 16:26 |
誰よりもこの世を愛する
キリスト教は形式的で愛想がないと思われていますが、真実は逆です。 ...続きを見る |
2009/09/18 19:15 |
シンプルな生活
謙遜に神を受け入れるなら信仰は簡単でシンプルな生活です。ところが、高慢になれば、悉く神と衝突して全てをややこしくして人生を困難にします。 ...続きを見る |
2009/09/17 19:57 |
人生を味わいたい!
信仰よりも、仕事、愛情、友情、人間関係を大切にして、才能を発揮して社会で成功して、人生を貪欲に味わいたいと考えていました。 ...続きを見る |
2009/09/16 17:38 |
あるセレブの回心
ボルゲーゼ家といえば、イタリアの名門中の名門の貴族です。アレッサンドラ・ボルゲーゼはその名家のプリンセスでした。 ...続きを見る |
2009/09/15 15:04 |
与える豊かさ
「一杯の水」つまり、人々を助けるためにインドやフィリピンまで出かける必要はありません。 ...続きを見る |
2009/09/08 16:12 |
サマリアの女
「水を飲ませてください」、とイエスが一人の女に頼みます(ヨハネ4,7参照)。 ...続きを見る |
2009/09/06 18:32 |
一杯の水
この小さな者の一人に、冷たい水一杯でも飲ませてくれる人は、必ずその報いを受ける。(マタイ10.42) ...続きを見る |
2009/09/04 16:26 |
何のために生きるのか?
一人ひとりが何かを目指して懸命に人生を生きていますが、万人に共通する答えはあるのでしょうか?そして、それは何でしょうか? ...続きを見る |
2009/09/02 19:35 |
踏み絵をしたら・・・
たくさんの無名のキリシタンが殉教して聖人になりましたが、「踏み絵」をして転んだ人々はどうなったのでしょうか? ...続きを見る |
2009/08/31 20:11 |
ねずみ小僧
江戸時代に活躍したと言い伝えられる正義の味方の大泥棒です。不正を働く大商人の蔵から小判を盗み、貧しい人々にばら撒いて、民衆から英雄として喝采を浴びました。 ...続きを見る |
2009/08/30 20:43 |
良心のジレンマ
日本の民話を題材にして木下順二が「あとかくしの雪」という昔話を書きました。こんなお話です・・・ ...続きを見る |
2009/08/28 14:53 |
なぜ、いけないか?
10年ぐらい前にイタリアの新聞に日本の「援助交際」が取り上げられて、人々から注目されました。 ...続きを見る |
2009/08/25 18:51 |
真心が人を動かす
「渇いている人に一杯の水を与える人は、神にそれを捧げたのです」(マタイ25章参照)これが「もてなし」の真髄だと密かに思っていましたが、それに出会いました! ...続きを見る |
2009/08/24 15:37 |
おもてなしの湯布院
先日、遠足で湯布院を訪ねました。そこで、思わぬ出会いがありました。 ...続きを見る |
2009/08/23 12:13 |
喜びなさい!
悲しむ人に「泣かないで!」と言うことは理解できますが、聖書は「喜びなさい!」と勧めます。どう考えればいいでしょうか? ...続きを見る |
2009/08/22 09:26 |
平和の松明行列
8月9日、長崎では平和を祈願して松明行列が行われます。 ...続きを見る |
2009/08/20 09:35 |
おとぎ話から信仰へ
本当の意味でお盆をお祝いできるのは、聖母の被昇天を知っている人です。 ...続きを見る |
2009/08/19 20:29 |
かぐや姫は誰?
「竹取物語」というお話があります。「かぐや姫」という名で、子供たちもよく知られています。 ...続きを見る |
2009/08/18 19:18 |
お盆のルーツ
15日は「聖母の被昇天」の祭日ですが、日本では死者を思い出して先祖の為にお祈りをする「お盆」でもあります。 ...続きを見る |
2009/08/17 16:38 |
哲学の神、信仰の神
信仰以前の神について考えてきましたが、それだけでは心は満たされません。知識の神ではなく心を動かす神について見ていきましょう。 ...続きを見る |
2009/08/13 14:21 |
心に響く声
世界の中に神を探すのではなく、もう一つ別の道があります。それは、自分の心の中に神を探す道です。 ...続きを見る |
2009/08/12 20:42 |